Case導入事例とご契約の流れ

Case01.行政手続代行

社員の入社や退職に伴う諸手続きのために社長自ら書類を作成し、提出窓口まで出向いている

課題
事務処理の時間、窓口に出向く移動時間・混雑時の待ち時間などを効率化
プラン例
従業員の退職に伴う保険申請の代行(2名分)
合計金額
  • 8,000円(税抜)
※別途マイナンバー管理等システム料
※従業員数によって金額変動
手続完了までの流れ(最短1週間)
  1. 従業員退職情報を当法人まで連絡
  2. 当法人システムより社会保険、雇用保険の電子申請
  3. 離職票、通知書をデータで送付

Case02.給与計算代行

給与計算の事務人材採用と外部委託を比較しコストがかからない方を選びたい

課題
複雑な賃金形態に伴い毎月支給額が変動し、精度をも求められる事務処理、コスト増加、アナログ処理
プラン例
美容業 従業員数5名(役員1名、月給者2名、時給者2名)
合計金額
  • 2,900円(税抜)
※一人当たり580円(税抜)
納品までの流れ(最短2日)
  1. 勤怠情報のご提出(専用Excelシート)
  2. 歩合額のデータのご提出(専用Excelシート)
  3. 当法人の給与システムにて給与額の算出
  4. 賃金台帳をPDFで送付⇒貴社による内容のご確認
  5. 当法人にてweb明細配信予約
ご提案
  • 勤怠情報を自社で入力する(一人当たりのコスト減)
  • 紙からWeb明細にする(封入封緘・配布の手間を効率化)

Case03.有給休暇の管理

有給休暇の帳票管理の義務化や、5日取得の義務化に伴い、自社での管理に限界を感じている

課題
管理帳票がない、計画付与、就業規則改定、個人ごとの付与日、残日数管理に伴う事務処理の増加
プラン例
従業員数50名、従業員の有給休暇の管理、帳票作成
合計金額
  • 7,800円(税抜)
  • 初期設定費用として25,000円別途必要
納品までの流れ(最短2日)
  1. 有給休暇の毎月の取得情報のご提供
  2. 当法人システム内に入力
    • 取得日の入力
    • 該当者への付与処理
  3. 帳票データの送付

Case04.アドバイザリー契約

社員とのトラブルや労務手続きに関することで行政に直接問い合わせる前に相談できるところを探していました

課題
労務関係法令の確認、即時対応と的確な対応
プラン例
チャットツールと電話を使っての相談
合計金額
  • 15,000円(税抜)
詳細
年間60案件まで依頼可能

契約の流れ

  1. お問合わせ
  2. 依頼業務の確認
  3. 見積書のご提示
  4. 貴社にてご検討
  5. 最終確認
  6. 依頼内容に沿った
    契約の締結